次の記事について: パナソニック、マイクロフォーサーズ準拠モデル第3弾「DMC-GF1」 – デジカメWatch

久々に・・・
 
投稿します!
 
ってか再開します☆
 
ちょっと腐ってましたが少しは涼しくなってきたので(^_^;)
 
でわ・・・始めます
 
パナソニックから「DMC-GF1」というデジタルカメラが本日、発表されました!
 
二か月前?にはオリンパスの「E-P1」が発売されてかなり調子よく売れているらしいです。
 
ここのカテゴリーがかなり呼びにくいね~
 
一眼ではないし、コンパクトでもない、もちろんセンサーサイズからすれば非常にコンパクトだが・・・
 
「レンズ交換式ハーフサイズ」ぐらいが妥当か・・・
 
「E-P1」はフィルム時代のハーフサイズカメラ「PEN」ってやつのデジタル化だが、いかんせんデザインが21世紀な感じではない・・オリンパスさんすみません
 
中途半端に重く、ファインダーなし、唯一評価できるのはボディ内手ぶれ補正とシルバーは金属むき出しボディということくらいかと思っていました。。ほんとすみません
 
ただ、CMキャラクターの人選はホントにうまかった。
 
そして今期も引き続き「宮崎あおい」さんが務めていますね。
 
スタイリッシュなCMで感服します。
 
「宮崎あおい」さんにはクールイメージで扱うのは非常にもったいないですがね。
 
しかも彼女がもってもやはりデザインが。。。
 
あ、個人的な意見ですよ、オリンパスさん従事者の方やファンの方には申し訳ない。
 
そこで今回のパナのやつ。
 
ボディ内手ぶれ補正はついていないが、明るいレンズ(f1.7)とのセットもあるし、外付けのファインダーは電子ファインダーだ(2万円というから安いし)
 
フルハイビジョン動画撮影可能、バリアングルモニター、電子ファインダー内臓の現行の「DMC-GH1」との住み分けも出来てると思うし、これいいんでないの?
 
ここでパナソニック、CMキャラクターを「玉木宏」さんにでもすればバカ売れ確定なのに。
 
パナソニックの盲点は自らの商圏(売れる地域、年齢、性別等)を完全に見誤っていること。
 
完全に時代の流れとずれている。
 
時代のインフラや流行(需要)に対して早すぎるか、遅すぎるっていうのはいいほう。
 
完全に商品価値のないものをバカ高く作ってみたり、商品広告(CM)に至っては販売促進効果ゼロもしくはマイナスのCMを平気でやる。
 
パナソニックにはセンスが欠けている。
 
まあそれはおいといて。
 
今回のもCMさえ間違えなきゃ売れると思うけど。
 
ちなみに。。
 
今回のモデルはもう一カ月前以上前に海外のとあるサイトに載っていたので情報管理系統の脆弱性も感じました
 
このモデルは、姉妹機を出すライカには嬉しいと思います。
 
このボディサイズでこそ、ライカのレンズの小ささが生かせるから。
 
 
 
 
 
 
 
 
広告
カテゴリー: カメラ パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中